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<title>小学生世界一周日記～ボクたちは今世界一周中！～</title>
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<description>2006年4/10～翌07年3/30　家族4人で世界一周、4人総費用500万円。当時たか10歳ひか8歳パパ47歳ママ41歳。米→中南米→ｱﾌﾘｶ→中東ｱｼﾞｱ。左下ｶﾃｺﾞﾘｰが訪問国別！自らのガンと子育てから学んだアレコレの３本柱♪</description>
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<title>２００９年夏♪ヨルダン報告（9）アンマンの街とヨルダン総評</title>
<description> ２００９年夏♪ヨルダン報告（9）アンマンの街とヨルダン総評さて、ヨルダン旅は、日記形式ではなく、事柄別に分けて、難民支援、ペトラ、死海、アンマン、安宿コーダホテル、ラマダン・・・、という感じで、つづっていこうと思います。（１）ヨルダンへの長い道のり（２）と（３）は、私が一番感動した難民支援の現場。（４）灼熱のペトラ、の攻略？法（５）子どもと絶景inペトラ（６）コーダホテル（７）ラマダンのつらさ（８）ラ
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<![CDATA[ ２００９年夏♪ヨルダン報告（9）アンマンの街とヨルダン総評<br /><br /><br />さて、ヨルダン旅は、日記形式ではなく、事柄別に分けて、難民支援、ペトラ、死海、<br />アンマン、安宿コーダホテル、ラマダン・・・、という感じで、つづっていこうと思<br />います。<br /><br />（１）ヨルダンへの長い道のり<br />（２）と（３）は、私が一番感動した難民支援の現場。<br />（４）灼熱のペトラ、の攻略？法<br />（５）子どもと絶景inペトラ<br />（６）コーダホテル<br />（７）ラマダンのつらさ<br />（８）ラマダン最中に死海へ・・・<br /><br /><br />　　　※絶景写真は、ブログで見てね～！　http://kumemuga.blog60.fc2.com/<br /><br />で、今回（９）アンマンの街とヨルダン総評<br /><br />一言で言うと、ヨルダンはほんと、とってもいい国です。<br /><br />私のイメージからすると、男性社会のアラブの国には、旅人にとっても親切で、ここ<br />までやってくれるのか、というほど、優しいのですが・・・<br /><br />反面、外国人女性に対するしつこさや、ギラギラ？視線に辟易することも、経験した<br />こともあったので、<br /><br />ヨルダンもそうかと思っていました。<br /><br />でも、違いましたね。<br /><br />ヨルダンの男性は、かなり、紳士的です。あまり、よってこない（笑）ですね。<br /><br />もちろん、聞いたら、とても親切に教えてくれるし、案内してくれます。<br /><br />だから安心して、自分のペースで歩ける国ですね。<br /><br />でも、タクシーにはちょっと注意が必要かな。<br /><br />注意と言っても、ぼったくり、に、ですね。キケンなことは全くなかったです。<br /><br />かなり、足元みてますね（笑）<br /><br />結託してもいますね。<br /><br />バスターミナル発は、ぼったくられる・・・（笑）<br /><br />例えば、街からバスターミナルはメーターで行ってくれるけど、バスターミナルから<br />乗ろうとするとぼったくりますね。<br /><br />アンマンでは、バスターミナルの客引きは無視して、ちょっと歩いて道路で、ひろう<br />といいです。<br /><br />例えば、観光地のタクシーは、それでもダメ。メーターあるのに使ってくれないです。<br />観光地のタクシーいわく<br />「メーター使うのは、アンマンだけだよ！」だって。<br /><br />逆に、首都アンマンでもなく、観光地でもない、私たちが言ったザルカという街では<br /><br />タクシーはとってもフレンドリーで、もちメーターで走ってくれるし、最初の金額は<br />安いし、本当に、すばらしかった！<br /><br />ぜひ、アンマンでもなく、観光地でもない、街にちょっと行ってみるといいかも・・<br />（まあ、行かないか・・。笑）<br /><br /><br /><br /><br />全般的に、治安はいいですね。<br /><br />いいとは聞いていたけど、・・ほんとうにそう。<br /><br />イラクとイスラエルに間にあって、中東のシェルター的存在になっているのもうな<br />づけますね。<br /><br />ヨルダン人より、イラクやパレスチナ難民の人が多いそうです。<br /><br />これだけの難民を受け入れて、一緒にがんばろう、というのは、タイヘンなことと<br />思います。<br /><br />私たちが訪問した、イラク難民支援の活動の現場で聞いたのですが、<br /><br />戦火から逃れてきたイラクの人たちの心のケアをしているのですが、その受け入れ<br />る側のヨルダン人にも、その苦しみや悲しみや恐怖を、理解することが必要で、<br /><br />そのために、一緒に、プログラムを組んで、苦しみや悲しみや恐怖の経験を、受け<br />入れる側のヨルダン人の子どもたちも、聞いてあげるのだそうです。<br /><br />経験した苦しみや悲しみや恐怖は、消えないけれど、人から聞いてもらう、人に一<br />緒泣いてもらう、人にはげましてもらう、ってことが、<br /><br />きっと、乗り越える力になっていくんだなあ、と思いました。<br /><br />そうそう、それから、当時みんなヨルダンからイスラエルにじゃんじゃん行って<br />いましたね～<br /><br />バスで行けるんです。<br /><br />今なら、パスポートにハンコを押されない、という生情報があって。<br /><br />それはどういうことかというと、ヨルダンは日本人２週間までビザなしで入国<br />できるのですが、その２週間で、イスラエルにもいっちゃおう、と。<br /><br />パスポートにイスラエルの入国スタンプがあると、他のアラブの国（シリアやレ<br />バノン）に入れなくなるので、スタンプが押されるかどうかは、世界放浪して<br />いる人にとっては大切なんですね。<br /><br /><br /><br />治安よし、人よし、遺跡も自然もすごい！そして、ヨルダン、いい国ですよ！<br /><br /><br />（ヨルダン旅行記おわり）<br /> ]]>
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<dc:subject>２００９年夏♪ヨルダン報告</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T10:53:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>たかひかぱぱまま</dc:creator>
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<title>インド　ウツ病ショック療法？記 (18)「あのインケンおやじが・・笑った！」</title>
<description> 本には書かなかった世界一周ウラ話(88)♪～テーマ別～　　　インド　ウツ病ショック療法？記 (18)「あのインケンおやじが・・笑った！」　　　　　本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いついたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメ、人生を変えた旅全９話、など）を、つづっています。（※全部ブログ　http://kumemuga.blog60.fc2.com/に　　カテゴリー別に入れています）で
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<![CDATA[ 本には書かなかった世界一周ウラ話(88)♪～テーマ別～<br />　　　インド　ウツ病ショック療法？記 (18)「あのインケンおやじが・・笑った！」<br />　　　　　<br /><br /><br />本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ<br />いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメ、<br />人生を変えた旅全９話、など）を、つづっています。<br /><br />（※全部ブログ　http://kumemuga.blog60.fc2.com/に<br />　　カテゴリー別に入れています）<br /><br />で、今は、ウツ病を克服しよう？とインドに行ったときの話。<br /><br /><br />私がウツでたくさんの薬にお世話になっていたのは、２００３年６月から<br />２００５年３月。<br /><br />その真っ只中の２００４年１月、インドに行ってるんですよ。変わっている<br />でしょ（笑）？。<br /><br />もちろん、子連れ。当時長男は小２、次男は年長さん。<br /><br />ウツで苦しみながら、抗ウツ剤その他を飲みながらも、カルチャーショック<br />で、ウツを吹き飛ばしたいと？旅したインド・・。という背景。<br /><br />さあ、ウツ病とインド、どうなりますか？？？？？<br /><br /><br /><br />というわけで、<br /><br />第一話「真夜中のインド到着」<br /><br />第二話「ゴミ山の前の安宿”ホワイトパレス”からサダルの安宿”<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　マリアハウス”へ」<br />第三話「ドミですっごい偶然！」<br /><br />第四話「子連れはボランティアお断り！？」<br /><br />第五話「障害児の施設　ダヤダン」<br /><br />第六話「ダヤダンの子供たちに寄り添いながら・・・」<br /><br />第七話「友人フロスカムをどうやって探す？」<br /><br />第八話「バラナシ”歯赤”客引きとの闘い？」<br /><br />第九話「プジャゲストハウスは一体どこ？」<br /><br />第十話「急激に、やる気ダウン・・・」<br /><br />第１１話「行動すれば次の現実・・」<br /><br />第１２話「フロスカムとの奇跡の再会」<br /><br />第１３話「インド鉄道、５時間遅れは序の口」<br /><br />第１４話は「うんこ踏むなよっ！」<br /><br />第１５話は「一体、列車はいつ来るんだ！？」<br /><br />第１６回は「コドモ　つぶされそうになる！」<br /><br />第１７回は「最悪のコンパートメント」<br /><br />そして今回第１８回「あの・・険悪おやじが・・・笑った！」<br /><br /><br /><br />９時間も待たされて、夜中の１時半になり、おそろしく長い連結車両は、並ん<br />でなくて、つぶされそうになって、車両を必死で探し、やっと、自分達の車両に<br />たどりたというのに・・・・・<br /><br />最悪の面々・・・・<br /><br />しかしながら、最悪（復路）を経験してこそ分かる”（往路の）有り難み”が<br />しみじみ。。<br /><br />今が最悪だからこそ、その前後に受けた受けるかもしれない、ちょっとした優し<br />さに感動も生まれるってこと、ありますよね・・・。<br /><br />　というわけで、出だしは、険悪、最悪。<br /><br />　<br />　さて、そんなこんなでも、朝は確実にやってきて、<br /><br />昨日からずっとコワ面のおやじは、早速のように、寝台の中段（長男が寝ていた<br />ベッド）はたたんでイスにしろ、と命令。<br /><br />エラそうに・・・<br /><br />寝台は夜だけだ！とつけくわえて・・。<br /><br />ホントにむかつきます。<br /><br />そっちがそうなら、こっちだって、フン！だ！！！<br /><br />　じゃあ、そっちの中段（おやじの奥さんのベッド）だって、たたんでイスにし<br />ろよ、と言いたい・・が、妻にはそれは強制しないんですね。おばさんはどーん<br />と寝たままなんです。<br /><br />本当にちょーむかつくー。<br />　<br />　そうして、イスにしたら、当然おやじが私の横に座り、おまけにそこらへんに<br />いた他の人まで座りに来るんです。<br /><br />トイレにでも行ったら、誰かが私の席に座っている始末。<br /><br />おちおちトイレにも行けやしないんです。<br /><br />　まあ、こんな状況でも、子供達はいたって楽しんでいて、上段で日記を書いた<br />りおりがみをしたり。<br /><br />ほんと、子どもの存在には救われます・・・・。<br /><br />大人には上段は座ってられない（すぐ天井せまっている）けど、小さい子供達に<br />は楽しい２段ベッドなんですね。<br /><br />　そんな折り、次男が折り紙とセロテープで、熱心に何かをつくり始めました。<br /><br />結構時間をかけてできあがったのは、ロボット。<br /><br />次男が、「見て見て、できた！」<br /><br />と、そのロボットを持ち上げた、その時、<br /><br />あのコワ面のおやじがその妻と顔を見合わせて、うなずきながらほほえんだの<br />です！　<br /><br /><br />オドロキー！、あのおやじが笑ったー！<br /><br /><br />　ずっとやなヤツと思っていただけに、この微笑みは、印象的でしたよ。<br /><br />彼等は結構、この次男作ロボットに感心しているらしく、それ以降も、次男が<br />つくるものに関心を示してましたね。<br /><br />この微笑みからは、私たちのコンパートメントは多少、おだやかになり始めま<br />した。<br /><br />しかしながら・・・９時間遅れのバラナシ発、コルカタはまだ遠い<br /><br />いつ着くのやら・・・。<br /><br />明るいうちについてくれればいいのだけど・・・<br /><br /><br /><br />（まだまだインドはつづく）<br /> ]]>
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<dc:subject>インド　ウツ病ショック療法？記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T10:52:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>たかひかぱぱまま</dc:creator>
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<title>近況：人間はカンペキな人はいない。</title>
<description> 近況：人間はカンペキな人はいない。昨日も今日もサッカー引率です。今日は午後からなので、ちょっとゆっくりできます。昨日は小雨の中、寒い中・・・試合は１勝、１引き分け、で、成績としては、いいのですが、ちょっと問題がおきました。だからなのか、いつもと違う疲労感というか、後味悪いというか、頭の中が、そのことで占められて、夢にまででてきました・・・ははは。カンタンに言うと、マナーが悪かったみたいです。審判に
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<![CDATA[ 近況：人間はカンペキな人はいない。<br /><br />昨日も今日もサッカー引率です。今日は午後からなので、ちょっとゆっくりできます。<br /><br />昨日は小雨の中、寒い中・・・<br /><br />試合は１勝、１引き分け、で、成績としては、いいのですが、ちょっと問題がおきま<br />した。だからなのか、いつもと違う疲労感というか、後味悪いというか、<br />頭の中が、そのことで占められて、夢にまででてきました・・・ははは。<br /><br />カンタンに言うと、マナーが悪かったみたいです。<br /><br />審判に文句を言ったそうで・・・（確かに、それは悪い）<br /><br />なぜ文句を言ったかというのは、子どもたちいわく、審判のファウルのとり方が<br />アンフェアだったんだそう。<br /><br />サッカーのファウルって、本当にむずかしいですよね～<br /><br />審判だって人間だから、カンペキじゃないから、ちょうど見えなかったり、見てなか<br />ったり、いろいろありますよね。<br /><br />”人間はカンペキではない”<br /><br />というのは、すごく大切なところですよね・・・<br /><br />だから助け合う<br /><br />だから人は一人では生きていけない・・・こと。<br /><br />人間カンペキになったら、天からお呼びがかかる、って思うんですよ。<br /><br />この世に生きている人々は、カンペキでないからこそ、学ぶために、この世に存在<br />しているんだと・・・。<br /><br /><br /><br />でも、ひとつ、気になったこと・・<br />そのマナーが悪いと指摘した相手校の先生が、ベンチコート着たままで、審判をさ<br />れていまして・・・<br /><br />私は驚きました。・・というか、始めて見ました。<br /><br />いくら練習試合とはいえ、<br /><br />寒いとはいえ、<br /><br />ベンチコートって、ベンチで着るからベンチコート？<br /><br />ベンチコートきていたら、機敏に動けないのでは・・・<br /><br />審判って、結構、動かないとやれないものでは。<br /><br />大人のそういう、ところ、子どもたちって恐ろしいくらい見ているもの・・・<br /><br />ある意味、潔癖症な時期で、<br /><br />信用できるかどうかを見ている、大人を試していたりするんですよね・・・<br /><br />まあ、私がそうだったので・・<br /><br /><br /><br />まあ、サッカーで審判に文句は言ったら絶対バツではあるから、顧問の先生が<br />かなり長いミーティングをしてくれて、みんなに、教えてくださったので、い<br />い経験になり、これからにつながり、理解して成長してくれると<br /><br />信じます・・。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>子育ては修行である</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T10:51:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>たかひかぱぱまま</dc:creator>
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<title>死海フォト</title>
<description> ヨルダン側死海！です！クリックすると大きくなります）死海パブリックビーチ。隣には倍するプール付ビーチあり。ザ・死海！浮いた浮いた！ぼくも！う！なめてしまった！すっげーまずいタクシーのおじさん、一番はりきってる・・・泥パックしよどう？ぼくのにきび治してね！
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<![CDATA[ ヨルダン側死海！です！クリックすると大きくなります）<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119201857456.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119201857456s.jpg" alt="shikaiirikuchi" border="0" width="200" height="150" /></a>死海パブリックビーチ。隣には倍するプール付ビーチあり。<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119201917d8f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119201917d8fs.jpg" alt="shikaizentai" border="0" width="200" height="150" /></a>ザ・死海！<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/2009111920195036f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/2009111920195036fs.jpg" alt="shikaitakauku" border="0" width="200" height="150" /></a>浮いた浮いた！<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202130093.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202130093s.jpg" alt="hikauku" border="0" width="200" height="150" /></a>ぼくも！<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/2009111920222963c.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/2009111920222963cs.jpg" alt="nametahika" border="0" width="200" height="150" /></a>う！なめてしまった！すっげーまずい<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/200911192021581ec.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/200911192021581ecs.jpg" alt="takushioyaji" border="0" width="200" height="150" /></a>タクシーのおじさん、一番はりきってる・・・<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202300f73.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202300f73s.jpg" alt="doropaku" border="0" width="200" height="150" /></a>泥パックしよ<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202327d20.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202327d20s.jpg" alt="drohika" border="0" width="150" height="200" /></a>どう？<br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202347831.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/u/m/kumemuga/20091119202347831s.jpg" alt="dorotaka" border="0" width="200" height="150" /></a>ぼくのにきび治してね！<br /> ]]>
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<dc:subject>２００９年夏♪ヨルダン報告</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T20:28:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>たかひかぱぱまま</dc:creator>
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<title>２００９年夏♪ヨルダン報告（８）ラマダン最中に死海へ・・・</title>
<description> ２００９年夏♪ヨルダン報告（８）ラマダン最中に死海へ・・・さて、ヨルダン旅は、日記形式ではなく、事柄別に分けて、難民支援、ペトラ、死海、アンマン、安宿コーダホテル、ラマダン・・・、という感じで、つづっていこうと思います。（１）ヨルダンへの長い道のり（２）と（３）は、私が一番感動した難民支援の現場。（４）灼熱のペトラ、の攻略？法（５）子どもと絶景inペトラ（６）コーダホテル（７）ラマダンのつらさ　　　※
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<![CDATA[ ２００９年夏♪ヨルダン報告（８）ラマダン最中に死海へ・・・<br /><br /><br />さて、ヨルダン旅は、日記形式ではなく、事柄別に分けて、難民支援、ペトラ、死海、<br />アンマン、安宿コーダホテル、ラマダン・・・、という感じで、つづっていこうと思<br />います。<br /><br />（１）ヨルダンへの長い道のり<br />（２）と（３）は、私が一番感動した難民支援の現場。<br />（４）灼熱のペトラ、の攻略？法<br />（５）子どもと絶景inペトラ<br />（６）コーダホテル<br />（７）ラマダンのつらさ<br /><br /><br />　　　※絶景写真は、ブログで見てね～！　http://kumemuga.blog60.fc2.com/<br /><br />で、今回（８）ラマダン最中に死海へ・・・<br /><br /><br />真夏の”ラマダン”は、ほんと、きついはずです。それを、分かっていながら・・・<br /><br />しかしながら、私たちは、死海に行かなくてはならない・・・<br /><br />行きたいが・・・今日は、よしたほうがいいかも、と宿のロアイ。<br /><br />そう、ラマダンに入った初日は、とにかく、動かないほうがブナンだと・・。<br /><br />そっか、じゃあ、あさって（ラマダン２日め）にしよう、と思っていたんです。<br /><br />でも、その日（ラマダン前日）の宿のリビングで、<br /><br />「どうする？～明日の死海、あきらめるか～」<br />「４人、集まらんから、タクシーはむりやね～」<br /><br />というここに泊まっているらしい男女の日本人会話。<br /><br />聞くと、その彼女は、世界一周航空券で旅をしていて、あさっては、フライトを<br />とっていて、ヨーロッパに入ってしまうのだと。<br /><br />彼の方は、まだヨルダンにいるらしいが、その出会った彼女と死海にいこうかと<br />計画しているらしい。<br /><br />で、タクシーをチャーターしようと思うが、４人集まらないと、高いので、<br /><br />どうしようか～、となっていたのです。<br /><br />明日からは、ラマダンに入ってしまうので、パブリックの交通は、アテにならな<br />い（ちゃんと動くか？どうか、びみょーらしいのだ）<br /><br />あさってなら、ラマダン２日めで、大丈夫と、宿のロアイが言うので、私たちは<br />あさって、パブリックバスで行こうと考えていた。<br /><br />でも、目の前に、２人死海に行きたい人がいて、私たちが一緒にいけばタクシー<br />チャーターで、いける、ということだから、まあ、それも縁！<br /><br />で、行くことにしたんです。<br /><br />要するに、タクシーに５人乗って、５で割れば、パブリックよりちょい高ぐらい<br />で収まるというわけ。<br /><br />ロアイいわく、ラマダン当日とは、おすすめしないが、２日めなら、モンダイナ<br />イ、というのかは・・・・？<br /><br />やっぱ、初日が一番イライラするってことかなあ？<br /><br />まあ、わかるような気もする。<br /><br />というわけで、日本人５人、宿の近くで、タクシーに声をかけて、交渉開始。<br /><br />実は、ヨルダン人はみなフレンドリーかつ紳士かつ親切なんですが・・・<br /><br />タクシーとは、ちょっとした、問題が多くおきているそうです。<br /><br />まあ、要するに、高くふっかけてきたり、道を知らなかったり・・・するんですね。<br /><br />メーターはありますが、使ってくれなかったり、するわけです。<br /><br />だから、乗る前に交渉しなくちゃいけないんです。<br /><br />で、私たちの交渉金額はタクシー１台２５ヨルダンディナール（３４００円）。<br /><br />それが、相場だと、ロアイからも聞いているし、情報ノートにも載っている金額<br />です。<br /><br />でも、停めたタクシーのおやじは、３５と言い張る。<br /><br />じゃあ、いいよ、他のに乗るからと去ろうとすると、それが３０になり、<br /><br />２５じゃないと乗らない、といって、他に行くと、しぶしぶ、２５に。<br /><br /><br />まあ、このおやじ、道は知らないわ、死海に行ったことないわ、お金のことは<br />いつもブチブチといつまでもいつまでもぐちるわ・・<br /><br />まあ、どーしょーもないおやじ（笑）<br /><br />どうにか、死海にやっとたどり着いたら、<br /><br />いの一番に自分が死海に飛び込んで、体を洗って、ドロパックもやってる！（笑）<br /><br />というわけで、<br /><br />次男の夢、死海でプカプカ浮かぶ！！！ということを、実現できました！<br /><br />ペトラ遺跡観光で、チリチリ日焼けしていた子どもたち、<br /><br />死海の感想は？<br /><br />「めっちゃ　いたい！！！」<br /><br />だそうです（笑）<br /><br />さすがに、すごい塩分が、日焼け跡を突き刺したみたいです。<br /><br /><br />帰り（夕方）は、行きに輪をかけるように、おやじの、グチはひどくなり・・・<br /><br />ラマダンで、いらだった車が多く、事故んないかと、ちょっとこわかったですね。<br /><br />水だけは、飲んだのむようにしたほうが、いいと思うのは私だけでしょうか・・<br /><br /><br /><br />（ヨルダン旅行記はつづく）<br /> ]]>
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<dc:subject>２００９年夏♪ヨルダン報告</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T14:33:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>たかひかぱぱまま</dc:creator>
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