小学生世界一周日記~ボクたちは今世界一周中!~
2006年4/10~翌07年3/30 家族4人で世界一周、4人総費用500万円。当時たか10歳ひか8歳パパ47歳ママ41歳。米→中南米→アフリカ→中東アジア。左下カテゴリーが訪問国別!自らのガンと子育てから学んだアレコレの3本柱♪


プロフィール

たかひかぱぱまま

Author:たかひかぱぱまま

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●このブログは、家族で世界一周、
2006年4月出発、ぶじ、2007年3月
末、帰国。長男たか10歳(小5)
→11歳、次男ひか8歳(小3)→9歳、
パパ48歳、ママ42歳。子供達は、
学校の理解をいただいて1年お休み、
パパママは、自営の経営コンサル業
を休眠。人生は一度!念願の世界一
周した記録です。帰国後もいろいろ
あります。感謝!グラシアス!
オブリガード!サンキュー!

●お母さん(久米美都子)元祖HP
(1994年に行った女1人世界一周&
子連れバックパッカーの記録等)
または「女ひとりの世界一周」検索
でも一発で出ます。

●世界一周中、世界から日本に送った
ライブ版エッセイ
「家族で世界一周旅便り」
こちら!よろしくです!



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人生を変えた旅 第2話:インドで死体チリチリ
本には書かなかった世界一周ウラ話(63)♪
       ~テーマ別~人生を変えた旅 第2話:インドで死体チリチリ


本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ
いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメな
ど)で、つづっています。


で、前回から、人生を変えたターニングポイントになった旅の話。


第1話は私の旅の原点「初の海外旅行、夜のラスベガスで迷子に!」でした。


第2話は「なにもかも常識が覆されたインド」。27歳のとき。


いやーインドはほんと、キョーレツでした。

見るもの目に入るものすべてが、すごすぎ!


一番は、ビンズー教の聖地バラナシのガンジス川(ガンガー)のほとりで、
死体をチリチリ燃やしていて、それを、数人の人間と、数匹のら犬と、一緒
に見たこと・・

ですね。

死体って、人間のですよ。


一応、布で覆われているのですが、焼き進んでいくうちに、布が焼けて、死
体の手や足が、ゴロンと出てきたりするんです。


燃やされる人は、まだいいそうで、燃やせない死体は、ガンガーにそのまま
流すのだそうです。


そのガンガーでは、たくさんのインド人が沐浴し、体を清め、心を清め、水
を口に含むんです。


人間って・・・

死ぬって・・・

生きるって・・・

なんだろう・・

って考えましたね~


この前、モックンがアカデミー賞をとりましたが、モックンは以前インドに
行ってて、その死体チリチリを見てやはりいろいろ考えたんだそうです。


あの演技(映画はみてませんが・・・)の根底に、あの経験があったのだと
言ってました。


それほど、キョウレツな経験だったんでしょうね。


私にも、このことや、他にもたーーーくさん、インドでは、驚き、息をのみ、
翻弄され、あきれ、不安にかられ、ぼったくられ、親切に涙を流し・・・

いろんなことがあったんです。


この旅が、ある意味、私の旅に、発展途上国好きになる原点。

たくさんの学びがあることを、痛感した旅、ですね~。


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自由に安全に旅するヒント&グッズ♪~1日講座:安全に旅する工夫~
自由に安全に旅するヒント&グッズ♪~1日講座:安全に旅する工夫~
 
    


私自身は、今まで、海外でスリや強盗などにあったことないのですが・・・

世界一周のとき、パパが、目の前で、体当たり4人組強盗に逢いました(動け
ませんでした・・・・)

そして、昔、ベトナムへ子連れ旅行で、3人の友人も一緒だったとき、ひとり
が、首からぶらさげていたサイフを、絵葉書売りの少年たちに、ものの見事に
、上手に(くやしいが)、ス~~っと、全く気づかずに、盗っていかれたこと
があります。

海外に出るときには、やはり、日本の平和な感覚は捨てないといけないです。

また、世界の70%80%は発展途上国。日本や欧米諸国のような先進国の方
が少ないのです。

また、日本のように、格差が少ない、失業者が少ない、貧富の差が少ないのは
まれなんです。(近年は差が出てきたとはいうけど、世界に比べると少ない方)


それに、強盗などは確かに卑劣な手段かもしれませんが、そうしないと生きて
いくことができない、貧しさを抱えている人たちがいるのです。

そうなると、彼らは必死です。プロと言えます。

命をかけて、スキがある人間を、ねらってきます。

また、失敗が許されないときも。

強盗グループの場合は、失敗したら、制裁が待っているかもしれません。

失敗しないためには、徒党を組んでいます。見張り役、実行役、逃げ道誘導と
役割分担しているんですね。

そんな人たちに狙われてしまったら・・・・・

彼らは、狙って確実に成功するであろう、人を、物色し、狙ってくるのです。

もう、ひとたまりもありません。

だからこそ、狙われないように、するのです。

狙われない工夫をしている人と、していない人がいたら・・・強盗はどっちを
狙うでしょうか。


狙われない工夫、それもお金がかからない方法で、やりませんか。

そうすれば、旅は倍楽しくなると思うんです。

相手を疑うためではなく、相手の立場を思いやって疑わなくてもいい工夫、し
ていきたいものですね。



旅の安全1日講座 次回は、7/4(土)3時から。
近況二:旅の安全1日講座 次回は、7/4(土)3時から。
   「出発前に知っておきたい!狙われないコツと工夫」


1日コースを始めました。前回4月18日(土)が第一回目。


私より少し上の年齢のステキなご夫婦と、旅を怖いと思ってた、働くお母さん。

すっごい楽しい2時間でしたよ!
私も1日でどこまでできるものかなあ・・・と心配だったのですが、けっこう、
やれるもんですね(笑)

1日だったら、参加もしやすいし、旅に興味ある友人知人も誘いやすいですね!



今までの3か月コースももちろんあります。こっちは、じっくりコースですね。
「見て聞いて楽しむ世界一周と旅の究極のコツ」と
いう、スライドで世界一周を楽しんで、自由旅のテーマ別のコツも習得できる
というもの。


♪1日コース内容はこんなです♪   


問合・場所:ジュージャカルチャーセンター福岡天神
〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通4丁目1ー36 BiVi福岡3F
TEL:092-715-1122 (代) FAX:092-715-1150
http://www.jeugia.co.jp/new_culture/infodtl/mkinfodtl.cgi?cid=19


♪♪7/4(土)15:30~
  1日のみの講座「出発前に知っておきたい!狙われないコツと工夫」開催


残念ながら、日本人は狙われやすいです。また、世界では、日本の何倍も犯罪が
起きています。だからと言って緊張してガチガチになってしまったら旅の楽しみ
は半減してしまいます。

狙われないためにはどうすればいいか、狙われてしまったらどうするか、盗られ
てしまったら・・・と、イザという時あわてずに乗り切る方法やコツを2度の世界一
周、子連れ旅、女一人旅多数の経験の中から具体的に伝授します。

○日本人は世界の人々にどう見られている?
○日本人が狙われる理由?
○狙われない格好とは?
○今からできる貴重品隠しの工夫
○狙われない心構え
○世界のトラブル実例
○旅(トラベル)の語源はトラブル。など
できる限り質問などにもお答えします。

旅の予定がある方、計画中の方、いつか行きたいと考えていらっしゃる方、お1人
でも、お友達といっしょにでも、お気軽にどうぞ。

※入会金不要の1日講座です。海外旅行のご予定がある方は、ぜひご参加下さい♪



近況一:冷蔵庫買いました!
近況一:冷蔵庫買いました!

少し前から、調子が悪かった冷蔵庫。とうとう、冷えなくなりました・・・・

がーーーん!

調べると、冷蔵庫の寿命は10年から15年ぐらいだと。

我が家の冷蔵庫は、確か、結婚して買ったんですね。だから、15年!

寿命なのか~


とあきらめながらも、冷蔵庫を買い換えるということは大変です。だって、
冷蔵庫にはたーーーくさんの、モノが入っているんです。特に、冷凍庫な
んて、けっこう、ぎっしり買いだめ(笑)

これ、どうすんの????

冷蔵庫って、霜取りとかしとかないかんの?

さらに、冷蔵庫は、我が家のせまーい台所の、奥に位置してて、これを取り
出すことイコール、めっちゃ大変!

このとき、

ああ、なんでこんなあったかくなってこわれるのよ!

と思うか、

ああ、よかった、夏になる前で・・

と思うか?



ついつい、めんどくさいから、なんでこんな時に、って思っちゃいますよね。
私もそう。

でも、そう言って、はたと思いました。

いかん、いかん、私がそう言っては・・

だって、そう言う私の姿を、子どもたちは見ている見ている・・

慌てて言い直しました。

ああ、よかった~夏になる前で。(笑)


世界一周ウラ話(62)♪テーマ別~困難を乗り越える醍醐味
本には書かなかった世界一周ウラ話(62)♪
       ~テーマ別~人生を変えた旅・困難を乗り越える醍醐味~


本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ
いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメな
ど)で、つづっています。


で、前回から、人生を変えたターニングポイントになった旅の話。


第1話

「初の海外旅行、夜のラスベガスで迷子に!」

実は、この時の試練?が、私の旅の原点なんです。



そのとき私は、21歳。

社会人になって、安月給なのに、一人暮らし始めて、1年数ヶ月。

会社の先輩からすすめられた、給与天引きの財形貯蓄のおかげで、友人から
誘われたアメリカ旅行に行くことになったんです。

当時は破格の、アメリカ西海岸の旅、148000円。(今と比べると、高
いでしょ・・)

私自身は、特に、旅がスキとか、海外に興味があるとか、まわりに、海外好
きがいるとか、そういう親だったとか、・・・ということは、全くないので
す。

おまけに、大の苦手が、英語と、外人。

英語は、高校から全くついてゆけなくなり、外人に対しては、なぜか、やけ
に緊張してしまう、・・・。

だから、友達が誘ってくれなかったら、なかったですね、海外旅行。



というわけで、当時の何も知識がない私は、パスポートの取り方もしらず、
旅行会社に代行してもらったし、フリータイムは、オプショナルツアーを
びっしり入れ・・・

レンタルした大きなスーツケース(海外旅行イコールスーツケースだと思っ
てた)には、毎日とっかえひっかえするために、服たくさんと、ハイヒール
まで入れて行きましたね~ははは~。

そんなおのぼりさんの私たちは、オプショナルツアーで、ラスベガス&グラ
ンドキャニオンツアーに申し込んだのです。

のはずが・・・・・


というか、友達の方は多少詳しかったので、彼女におんぶにだっこ。彼女が
ほとんど決めた。

それが、ミスで、グランドキャニオンには、いかないツアーだったんです。
(なんで、そうなったか、わからない)

で、友達は、ラスベガスと同じぐらいグランドキャニオンを楽しみにしてい
たらしく、ブーイング。

私も合わせて、ブーイング。


それでも、ラスベガスの街は、すごく美しくて楽しくて、雰囲気よかった
ですね~。


そして、笑えるのが、オプショナルツアーに参加してラスベガスにきて、さ
らに、また別料金の夜のラスベガス散策ツアーに入るんですから・・

まあ、なんとゆーか・・・まさに、笑っちゃうぐらい、おのぼりさん、です
ね~(笑)

当時は、それしか方法がない、って思ってましたからね~


もともと本体は100名を超える団体ツアー。発着地は、福岡、東京、大阪、
名古屋とあちこちから来ていて、福岡出発時から、添乗員が3名ほどついて
いたんです。

だから、オプショナルツアーにも、添乗員さん付。

そのまた、現地ラスベガス夜の散策ツアーにも、添乗員さんと、現地係員付。

そして、参加者は、1台のミニバスに乗る約10名ほど。

もちろん、全部、日本人で、専用のツアー。


それでいて、迷子になるんだから、笑いますよね~。

迷子というか、

「おーすごい!きれい!」と写真をパチパチとって夢中になっていたら、みん
なが居なくなっていたんです。

「え?どこに行ったの?」

まさか、置いていかれるとは、夢にも思っていない。

福岡からずっと一緒で、仲良くしている添乗員さんが一緒で、、現地の係員も
一緒、たった10名なんですから・・・。

ミニバスを停めた駐車場に行っても、ない。

あのときは、ヒューーーーー~と風が吹き抜けましたね(笑)


さて、どうするか!?

ホテルの場所も、名前も覚えていない。英語はしゃべれない・・・。


でもね、周りの人にあーだコーダとたくさん助けられて、ホテルに戻る
ことができたんです。

あれは、本当に、すばらしい経験でした。

英語もしゃべれない私たちの話をみんなが聞いてくれて、心配してくれて、
協力してくれた。

そのあたたかい、心のふれあい、というか・・・

親切のシャワーを浴びたんですね~。

なんか、ふつふつ・・と喜びがあふれてきたんです。

よくがんばったじゃん!

自分でほめたりして(笑)、自己肯定感(笑)、乗り越えた自信?





ちなみに、友達は、えっらい怒っていました。信じられん!って。


まあ、信じられんことは信じられんことですよね。

数時間後、みんなが戻ってきました。もちろん、添乗員さんも。

プンプンの私たちに、添乗員さんはひた誤り・・・。そして、買ってきた
かわいいラスベガスのトレーナーを私たちに渡して、

本当に、すまなかった。無事に戻ってきてくれてよかったと。

まあ、トレーナーに買収されたわけではないのですが、

なんか、私、あ!もうけ!

って思いましたね(笑)

今でもそのトレーナー持っていますよ。

それに、そのときの添乗員さんとは、名古屋の人ですが、今でも連絡を時々
とりあいます。

そして、笑い話で、

「あの事件は、本当に首がとぶ事件でした・・・。参りました・・・。

トレーナー選びながら・・・君たちが許してくれなかったらどうしょうかと
思いながら・・」

「いやー、あの経験が今の私の旅の原点ですから、感謝してますよ~」


添乗員さんは、今では名古屋で独立して、オーダーメイドの旅行会社をされ
ています。いい方です♪。
http://howinter.com/



子育ては有難い修行である♪~持って生まれたペース~
子育ては有難い修行である♪~持って生まれたペース~
 
    

今回は、親力メルマガの親野先生のp.sから。

(引用)


今日も、子どもを叱りつける親を見ました。

マイペースの子を叱って直そうと思っても無理です。

人には持って生まれたペースというものがあるのです。 のんびりしてる子もいれ
ば、なんでも速くて早い子もいます。

その子の持って生まれたペースを変えるなんて、どだい無理な話です。

無理をすれば、その弊害が必ず出ます。

親が気がつかなくても、そのしわ寄せはどこかに必ず出るのです。

親は、合理的な工夫をしつつ、目をつむることが大切です。

目に付くことを直接変えようとしても、難しいのです。

そこには目をつむって、その分、ほめられるところをほめてください。

ほめられることが多くなれば、自分に自信が持てて生き生きしてきます。

親子関係もよくなります。

そうすれば、何事もいい方に回転し始めます。いい循環が始まるのです。

何事もそうですが、苦手なところを一生懸命つついていても、いい芽は出ません。

くさるだけです。

親が最初の一歩を変えて、いい循環をつくってください。

(引用終わり)

ふむふむ、そうだよな~・・・と思いながら、私も結構そうだったと振り返りま
した。

なんでこの子は、言っても言っても、わかってくれんのかな、と・・。

そして、”弊害”が出ました。

そう、弊害が必ず出るのですね・・。

弊害が出ると、ますます、お互い、苦しくなります。

でもおかげで今は、その考えを変えることができました。
苦しみがだいぶ減ったような・・・(感謝!)



近況一:ちょっと体調がいまいちです。
近況一:ちょっと体調がいまいちです。


ここ1週間ほど、なんか、体がだるくて、あちこち痛くて、胃腸の調子も悪い・・・

こういうときは・・・・、梅干食べて、足湯かなあ・・・・・。

来週月曜日は、ガンの定期検診。

いい体調で、受けたいなあ・・

世界一周ウラ話(60)♪~テーマ別~人生を変えた旅~
本には書かなかった世界一周ウラ話(60)♪
       ~テーマ別~人生を変えた旅~


本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ
いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメな
ど)で、つづっています。


で、今回から、人生を変えたターニングポイントになった旅の話。


第1に、初の海外旅行、夜のラスベガスで迷子に。

2番目に、考えさせられ、翻弄し、苦労した?インド。

3番目には、「没有(メイヨー)」(ないの意味)に泣かされた?中国

この3つがあったから、行けたのが、

4番目、女ひとり世界一周。

これが、やはり、大きな大きな人生の転機ですね。本当にたくさんのことを
学びました。

その後5番目に、ミャンマーで子連れ旅の決心を固め、

6番目、初の子連れでフィリピン

7番目、子連れで、子ども支援施設ベトナム子どもの家訪問

それから、モンゴルやインドで、子ども支援の訪問を続け・・・


8番目、ラオスへ絵本を寄付しに行った時、子どもが・・
「もっと長く居たい、もっと、いろんな国に行きたい」と。

だからこそ、家族で世界一周につながったんですね~。

家族4人、だれかが、躊躇すれば、足並み揃わなかったですよね~。

次回からは、これらの転機を紹介します。



子育ては有難い修行である♪~命令・強制では、人の心までは動かせない~
子育ては有難い修行である♪~命令・強制では、人の心までは動かせない~
 


今回は、パピーさんのメルマガより。(引用OKもらっています)

『“幸せなお母さん”になる為の子育て』 http://www.age18.jp

いつも、うむうむ・・・うむ~~、そっか~、なるほど~、ホントそうそう・・・
と思いながら、教えてもらっています。


このパピーさんは男性でお父さん(もうお子さんは大きい)。もともと、仕事で社
員教育の現場で、人材育てにかかわっておられた方。



パピーさんの鉄則「認め、褒める事。」 そして・・・・

(引用)

《自信をつけた人間の能力は爆発的に開花する》を人材育成を勉強する上で見つけ
た時、この「認める事」「褒める事」がもっとも重要でした。

ところが、育児においてはそれ以上に重要な事がありました。

それは「子供が安らげる状態を整える事」なのです。  

これを私は「包む」と言っています。  

子供を柔らかな羽毛で包むように。

ふんわりしたスポンジて包むように。

あたたかい毛布で包むように。  そんな環境が育児の過程では必要なのです。

その環境とはあなたのこころの状態なのです。


あなたがいらいらしたり、怒りがちだったり、誰かを非難しがちだったりした場合、
子供は常に緊張し、びくびくし、親の顔色をうかがっていなければなりません。

それは大変なストレスです。大脳生理学上、ストレスを感じている場合の脳はその

発育に大きな影響を与えてしまうのだそうです。  



このお話をすると「ええっ!?どうしよう!?」とお思いになるかもしれません。

でも大丈夫。  あなた自身が自分を認め、自分の存在価値を認め、自分を褒める
事ができるようになれば、どんどんあなたの気持ちは変化してきます。

あなたの心はみたされます。気持ちが落ち着いてきます。そしてどんどん素直な気
持ちになってきます。  

その時には子供を包む状態ができているのです。
(引用終わり)

メルマガバックナンバー↓ ↓

    http://www.age18.jp/back%20merumaga.html


たくさん学ぶことがあるんですが、その中の1つ、本当に、そうだなあ・・・と思
うことが、

”命令・強制では、人の心までは動かせない”


結構、子育て、しつけ、と思って、知らず知らずに、命令、強制、していたなあ、と。

その結果、命令、強制したものは、身についていない、なあ・・と~。

そう、9歳ぐらいまでは、親の命令や強制に、なんとか従っていても、10歳(変化
の歳)を迎えると、命令、強制したものには反発が生まれるんですね。

本人が、それを大切と認めたり、そうした方がいいと感じたり、心が動かないかぎり、
それは、身につかないんですね。

大切なのは、心、なんだなあ・・と。




おそらく、この考え方には、違うといわれるかたもいるでしょう。

特に、戦中生まれの世代の方とか・・・

厳しさが必要なのだ!

現代は、厳しさが足りん、とか言われそうですね。

でも、私は、今の時代に、今の日本に足りないのは、”心の満たされ方”じゃないか
と思うんです。

だから、人がミスや失敗をすると、ここぞと攻撃?しますよね。

ヒハンや悪口が多いですよね~

ワイドショーあたりも・・・



よく、今の子どもは、恵まれすぎて・・・・

ということを言いますよね。

でも、子どもは、恵まれすぎていることを、感じていないと思うんです。

というか、恵まれている時代に生まれたことは、子どもの責任でもなんでもない。

恵まれた日本にしたのは、大人ですから。

アンタたちは、恵まれていて、幸せなんよということを、腹立たしく言っても、
子どもには伝わらないと思うんです。

だからダメなんだ、というようにいつも言われては、心はいつまでも満たされな
い気がするんです。

心に感じるのはストレスばかり・・・。


私自身、子どもには、厳しくしてきて、(私自身も厳しく育てられましたし)、でも
結果が今の私に降りかかっているんです。そして、去年まで、私は苦しんで苦しんで
悲しくて悲しくて、つらかった。

結果は必ず自分に返ってくる、んですね。

苦しんだからこそ、いろんな出会いに恵まれて、たくさん反省して、対応を変えて1
年あまり・・・

やっと少し、穏やかな日も、生まれてきました。本当によかった。その教えのひとつ
が、このパピーさん。

何か子育てに悩んだら、読んで見られると救われると思いますよ、きっと。

子育てに限らず、人を育てることに悩んでいる人にも、きっと、ヒントたくさんある
と思います。




旅の直前1日講座「海外出発直前!狙われないコツと工夫」スタート!
近況二:旅の直前1日講座「海外出発直前!狙われないコツと工夫」スタート!

こんなの始めることにしました!

今までは3か月コースで、「見て聞いて楽しむ世界一周と旅の究極のコツ」と
いう、スライドで世界一周を楽しんで、自由旅のテーマ別のコツも習得できる
というもの。

3か月コース以外に、旅の直前に1日コースというのを作りました。

   (↓この頁の真ん中より少し下)
http://www.jeugia.co.jp/new_culture/infodtl/mkinfodtl.cgi?cid=19


内容は、これだけは知っておきたい!危険回避術を具体的に伝授・・・、


♪♪ 4/18(土)15:30~1日講座「海外出発直前!狙われないコツと工夫」開催


残念ながら、日本人は狙われやすいです。また、世界では、日本の何倍も犯罪が
起きています。だからと言って緊張してガチガチになってしまったら旅の楽しみ
は半減してしまいます。

狙われないためにはどうすればいいか、狙われてしまったらどうするか、盗られ
てしまったら・・・と、イザという時あわてずに乗り切る方法やコツを2度の世界一
周、子連れ旅、女一人旅多数の経験の中から具体的に伝授します。

○日本人は世界の人々にどう見られている?
○日本人が狙われる理由?
○狙われない格好とは?
○今からできる貴重品隠しの工夫
○狙われない心構え
○世界のトラブル実例
○旅(トラベル)の語源はトラブル。など
できる限り質問などにもお答えします。

旅の予定がある方、計画中の方、いつか行きたいと考えていらっしゃる方、お1人
でも、お友達といっしょにでも、お気軽にどうぞ。

※入会金不要の1日講座です。海外旅行のご予定がある方は、ぜひご参加下さい♪



近況一:新学年新学期スタート!
近況一:新学年新学期スタート!

我が家の子どもたち、中2と小6になりました。

小学校は1クラス、中学校は2クラス(3クラスめが特別学級なので実質)で、
長男は、人生初のクラス替え。

次男は、最高学年になり、5年生でその自覚を育てててもらったものを発揮?
するとき。

そして、小学校の担任は毎年変わるのですが、長男が小6でお世話になった○
先生になったらいいなー、と念じていた?おかげ?で、そうなりまして、幸先
いいスタート!

長男が6年生のときは、本当に、この先生にずっと相談に乗ってもらい、はげ
ましてもらい、いい書物や考え方を教えてもらいました。

世界一周帰国後で、自覚が育つ5年生が抜けているので、いろいろと、不安定
さもあり、もちろん勉強もおくれてましたし・・・

その上、本人は原因不明の腸炎で入院、その後は、私がガンになって手術。

入院している間、子どもたちは、ふたりで寝起きして、(パパは仕事が忙しく)
先生は電話をかけてくれたり、サポートしていただいたのです。

長男も、新しい担任の先生が、めっちゃ面白い先生になった!!とうれしそう
に教えてくれました!

すばらしい1年になりますように!


世界一周ウラ話(59)♪ビザ取得舞台裏・カンボジア
本には書かなかった世界一周ウラ話(59)♪
       ~テーマ別(その10)~ビザ取得舞台裏・カンボジア~


本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ
いたテーマ別に、始めました。


で、(その9)ビザ取得舞台裏:国境でとれるカンボジアビザ


今度は、陸路で取るビザ。

陸路で国境を越えるのって、すっごく好きなんです。

だって、日本ではできないでしょ。県境みたいに、国境をまたがるの(笑)

ロマンありでしょ。



さてカンボジア。

カンボジアはタイからバスで行けます。

それも、カオサン(世界中の旅行者、バックパッカーが集まる通り)から、
ツーリストバスが出ているんです。

もちろん、バスターミナルから普通のバスもあって、そっちの方が若干安い
ですが、ターミナルまでの足代や時間を考えると、便利で安いツーリストバ
スはおすすめです。

カンボジアだけでなく、各方面、あちこち、出ています。

もちろん、カオサンにはたくさん旅行会社があって、日本語が通じるところ
もあるし、そこで予約、キップ購入できます。

で、そのカンボジアはシェムリアップ(アンコール遺跡群がある)までのツ
ーリストバス。

ひとり、約1050円。

朝8時に出発して、一応、夜8時の到着予定だが・・・

旅行会社の人いわく・・・

「まあ、ちょっと言いにくいんですが・・・到着は100%遅れると思って
てください。

理由は、まあ、カンボジアですから、しょっちゅう途中の村々に停まって、
休憩させて、お金使うように、仕向けているとか、いわれています。

で、なるべく、夜遅くに着いて、バスと結託している安宿が終着点になるん
ですが、遅ければ1泊だけでも、その安宿に泊まるようにしむけるため、
とか・・・

まあ、そこらへんは、我々には、関知できないので・・・。」

という感じ。なるほど~。


「それから・・バスはタイではデラックスバスですが、カンボジアに入った
ら、すっごいオンボロ車にかわります。道も、すごい道で、覚悟しといたほ
うがいいですよ」

お~いいね~、らしくて。

「そうそう、ビザは、国境でもとれますが、バス会社か、結託?している食
堂かが、代行してくれます。

もちろん、手数料は多少いりますが、国境で待たされなくてすみます」

と。

でも、このときは、私は、代行してもらわずに、自分取ろうと思っていたん
だけど・・・

実際は、代行してもらいました。

あ~~ラクチン(笑)

なぜ、自力でやんなかったかというと、暑くて、暑くて・・・、それに、
子どもたちが、バスでヒマをもてあまして、ビザ取得にたらたら待つことが
できそうにない、という判断。


結果、私たちには、正解でした。


国境、ものすごく混んでいて、しかも、炎天下の灼熱の中、バスがチェンジ
するんで、荷物を持って、国境をちんたら、歩かなくてはならないわけです。


タイ側を出国して、しばらく歩いて、カンボジアの国境で入国審査は長蛇の
列・・・。

蒸し熱い、不快な空気をかきまわすファンがうらめしいほど、息苦しい空間
で、・・・

ただ、待つ・・・待つ・・・・待つ・・・・・・・・・・・

というわけで、気が短い人、暑さに弱い人、子ども連れの人は、代行がいい
かも。

若い人は、ぜひ、カンタンに取れるそうなので、トライするといいですね!



ガンが教えてくれたこと♪~ガン友発見!とガンに感謝するとは~
ガンが教えてくれたこと♪~ガン友発見!~
 
    

身近なところで、ガン友発見しました。

それは、子どものお友達のお母さん。

私は、ガンになったとき、自分でカミングアウトしたので、学校もお母さ
ん方も知ってあるわけですが、その人は、この間、そっと教えてくれました。

乳がんだったと。

もうすぐ5年だそうです。家族以外には内緒にしているのだそうです。


けっこう、内緒にしている人が多いのでしょうね~。

結構、言っちゃった方がすっきりするし、ガン友もできますよ(笑)

私は、ガンも、ウツ病もカミングアウトしていますが、どちらかと言えば、ウ
ツ病の方が言いにくかったですね・・。


そのお母さんは、乳ガンと告知されたときの、苦悩を話してくれました。

なんで、自分が・・・・と。

気持ちがわかるから、私のガンを聞いたとき、何かできることがあったら、と
思ったと。

ありがたいですね~。

まあ、どうしても、しみじみ、命の重さ、抱えている家族、子どもたち、と考え
ると重い話題ですよね。

こればかりは、経験しないと、死に直面しないと、わからないことかもしれませ
んね。



どうしても、なんで、私が・・・・と思いますよね。

そんなときには、「私、ガンに感謝しているんです」とは、ちょっと、言いにく
い(笑)。




私も最初からガンに感謝できたわけではないです。

でも、結構、早い時期に、これは、感謝だな、って思いました。

人生が変わったな、と思いました。

ガンが発覚したときの状況にもよるでしょうね。

そのときが幸せ、そう、順風満帆だと、余計に絶望的に悲しいですよね。

そのときが、苦しみのどん底だったら、結構、ああ、それもいっか、って受け入
れられるものかも。


私はずっと何かに追いかけられるように、走ってきたように思います。

飛ぼうと思えば、飛べた。

それが、自分にかなりの負担をかけても、飛べる限り、飛ばずにはいられない。

そう、まさに強欲?

実は、私は小さいころ夢遊病で、すごくがんばったら飛べる私の夢をよく見てい
たんです。

自分をよく見せよう、よく見られたいという願望の表れ?ですかね~(笑)

また、どうやってもできないことを押し付けられて、断れずに、苦しむ夢もよく
みてましたね・・・。

でも、ガンのあと、そのへんも変わりましたね。少し自然体に近づいたかな。




現実の私も、ずっと走って、そして、疲れた。

体も、壊れた。

だから、飛べなくなった。

走ることもできない。

だから、歩いた。

歩いてみれば、今まで見えなかったものが見えてきた。

ほんとうに大切なこと。

いつかは終わる命のこと。

自分がすべきこと。

だから、ガンにありがとう。

そこから新しい人生が始まった。

ってとこかな。


サッカーの靴はムズカシイ・・・。
近況二:サッカーの靴はムズカシイ・・・。



久々に、や~~な顔が前面に出ました。それは、靴の話。


私は今とにかく、子どもの話に耳を傾けることのやりなおし中(今までやれなか
った)で、とにかく、怒らず、否定せず、決め付けず、押しつけせず、という
修行の身(笑)


で、春休みになり、何かと、子どものなんらやかんやらで忙しい中、次男が
こう・・

「おかーさん 見て、靴が・・・・」

やぶけていたんです。

我が家の子どもたちは二人ともサッカー少年なので、靴は、普通の靴ではなく、サッ
カーのトレーニングシューズなんですね。

そう、いつもの、ダイエーには売ってない。

でも、すでにやぶれていて、このままじゃ、練習の時いかんな、と思い・・

だから、わざわざ、時間を作って、サッカーショップに、自転車飛ばして20分、
行って来ました。


いつも接客してくれていた、サッカーに詳しいお兄さんが休み。

それでも、まあ、なんとか、気に入ったのが見つかって、購入。

もちろん、履いてみたし、両方履いて、店を歩き回ったり、飛んだり、けったりと
十分に、十分に、履き心地を確認。

ちゃーーーんと、何度も、これで本当に大丈夫か?と。。。
その上で購入したのに・・

家に戻ってきて、自宅で、しばらくずっと履いていたら、

「やっぱ、これ、なんか、・・・・・」

と言い出しました。「重い」、とか、「なんか、感じがヘン」とか、「真ん中あ
たりが押さえつけられる」とか、いろいろと。



なんで、店で、言わんとよ!

んんもうーーーあんなに確認したヤン

これがいい!って、言ったやん

もう、タグも切ってしまったやんか!




ずっと、忙しくて、疲れがきてて、体調がいまいちで、それでも、靴、買いに連
れて行ったのにいーーーーい。

もう、私、その不満が顔に出ていましたね・・・(笑)

言葉に出なかっただけ、前より、進歩かも・・・。


というわけで、このときは、無言で、靴は置き去りに・・・

結局、お店に電話したら、タグ切っていても、交換してくれるそう。

次男も、自分なりに反省したらしく・・・

この靴、履くと・・・。


自分でもちゃんとわかっているんですよね。

でも、サッカーに靴は命(?)

今度、時間見つけて、交換に行ってきま~す。



旅行書で41位に!
近況一:親力メルマガのおかげで順位がアップ!旅行書で41位に!



 またまた、ほんと有難いです。親野先生が紹介してくださって、アマゾンの
順位がぐーーーんとあがりました!

  (親野先生とは・・・「親力で決まる子供の将来 」親野智可等先生

   子育てと家庭教育を支援し、子供の学力と人間力の向上を願うメルマガ
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   ◎私がちょうど1年と数ヶ月前、とことん落ち込んでいたときに出会いま
    した。子育て教育メルマガですが、人間力メルマガだと痛感していま
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私、親野智可等は、小田実の「何でも見てやろう」や五木寛之の「青年は荒野
をめざす」を読んでバックパッカーになりたくて・・・、そして結局なれなか
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子どもが読めば、広い世界への目を開かれること間違いなし! 小学3年生と5
年生の兄弟が、パパとママと4人で355日の世界一周バックパッカー旅行に。

小学生が書いた旅行記なので、わかりやすくておもしろい。漢字にはすべてふ
りがな付きで、4年生くらいから大人まで楽しめる。

とくに、行く先々で国境を超えたり宿を探したりするところは、それぞれのお
国柄が出ていて興味深い話がいっぱい。

世界中の人と友達になって、トラブルのときにも助けられて、その土地の雰囲
気を肌で味わって、そして、わかれる・・・。

「世界は1つ、人類は兄弟」なのだと実感できる。
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