小学生世界一周日記~ボクたちは今世界一周中!~
2006年4/10~翌07年3/30 家族4人で世界一周、4人総費用500万円。当時たか10歳ひか8歳パパ47歳ママ41歳。米→中南米→アフリカ→中東アジア。左下カテゴリーが訪問国別!自らのガンと子育てから学んだアレコレの3本柱♪


プロフィール

たかひかぱぱまま

Author:たかひかぱぱまま

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●このブログは、家族で世界一周、
2006年4月出発、ぶじ、2007年3月
末、帰国。長男たか10歳(小5)
→11歳、次男ひか8歳(小3)→9歳、
パパ48歳、ママ42歳。子供達は、
学校の理解をいただいて1年お休み、
パパママは、自営の経営コンサル業
を休眠。人生は一度!念願の世界一
周した記録です。帰国後もいろいろ
あります。感謝!グラシアス!
オブリガード!サンキュー!

●お母さん(久米美都子)元祖HP
(1994年に行った女1人世界一周&
子連れバックパッカーの記録等)
または「女ひとりの世界一周」検索
でも一発で出ます。

●世界一周中、世界から日本に送った
ライブ版エッセイ
「家族で世界一周旅便り」
こちら!よろしくです!



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子連れマニラ(7)~マニラ路上の風景から~
本には書かなかった世界一周ウラ話(98)♪~テーマ別~
   子連れマニラ(7)2000年長男4歳次男1歳
                ~~マニラ路上の風景から~


本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ
いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメ、人生を
変えた旅全9話、インド ウツ病ショック療法?記全22話など)を、つづってい
ます。

(※全部ブログ http://kumemuga.blog60.fc2.com/に
  カテゴリー別に入れています)

今回からは、子連れバックパッカーの歴史を順々に振り返ります。

さて、


子連れで覗いたマニラ
(1)~子連れでもバックパッカーするために~
(2)~ユーカイ対策に始まった~
(3)~ストリートチルドレンに会うという目的~
(4)~途方に暮れる“前ぶれ”~
(5)~”ヤな思い”エネルギー~
(6)~苦労あれば出逢いあり~

次は、~マニラ路上の風景から~


さて、マニラの路上のお話をしますね。それと、ストリートチルドレンに会
う目的、どうなったと思いますか。・・・会えましたよ。

子ども達の目には、何が映ったのでしょうね・・。

マニラには何十万人ものストリートチルドレンがいるそうです。

確かに、それらしき子ども、またグループを何度も見かけました。不思議な
ことに、子連れの私たちには寄ってくることも、乞われることも、なかった
のですが、確かに、我が家の、小さな、子どもたちも目にも、その姿は映っ
たと思います。


治安の悪さ、貧困、退廃というイメージが真っ先に浮かぶマニラ。

もちろん、首都マニラと言っても、とても広く、マカティという高級住宅地
・高級商業地もあれば、計画都市として整備されたケソン市のように、清潔
で整然とした街もあるんです。

私達が迷うことなく選んだ滞在地は、一番猥雑な地区、エルミタ。
それは、ストリートチルドレンに会うためでもあったのです。

そのエルミタは、旅行者にとって何でも揃う便利な街です。

しかし、だからこそ、スリ、詐欺、窃盗、というような犯罪の発生率も高い
地域でもあります。

詐欺を企み“チェンジマネー”と寄ってくる男。

どこにでも見かける大型銃を持った警備員。

車は、もの凄い排気ガスと騒音をばらまき、その横の穴ボコ歩道で、タバ
コ、ガム、花、髪留めを売る女性や子供。


そんな風景のかたわら、突如として、巨大ショッピングセンターがそびえ立
つ。中は日本と変わらない。いやもっとあか抜けている。

おしゃれな若い人、家族と、最新かつ高級の品々。

コンビニやファーストフードショップがあふれる中、廃墟となったビル、路
上の片隅で寝る人々・・も垣間見る街、それがエルミタ。


一番右往左往したのは、一歩通行の多さかなあ・・。

例えば、3ペソ程度(約8円)で乗ることができるジプニー(乗合バス)は、
乗りたいところで乗れて、降りたいところで降ろしてくれる、便利な乗り物
ですが・・・

しかし、町の中心の通りが“一方通行”ばかりなのです。

狭いからならいいけど、ちゃんと2台並んで通れる広さでも、通りによって
南行き、北行き、となり、反対方向に行くのがタイヘンなんです。

地図に矢印がついていればいいのにーと思いました。

でも、これが、出会いを生むんです!

それから、交差点と交差点との間隔が、やたら遠い。交差点がなければ、信
号もない。交通の流れが止まらければ、ああ、渡れない!で、よく立ち往生
してましたね。

それも、出会い。

まあ、そんなこんなを繰り返しながら、だんだんと体が覚えてくれたよう
ですが、慣れない間、たくさん助けてもらいました。人の優しさが身に浸み
て、人に支えられて生きているコトを痛感する・・、このために旅をしてる
ようなもの?です。

そう、たいへんなほど、出会いはあるってことかもしれませんね。
 
(子連れマニラ 続く)

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「子育ては有難い修行である」 
        ~うちの子供たちはスーパーチャイルド?~


久々に、取材され、雑誌に掲載されました。

雑誌の名は、KIZUNA(絆)。

kizuna(クリックすると大きくなります)


いろんな”絆”の特集で。

”絆”がないんですよね~、我が家・・・(笑)

てんでバラバラ。自己中・・ぎみ。

でも、紹介してくれたのが、私が前に出演させてもらったNHKのディレクター
の女性だったので、

ちょっと心配でしたが(絆がないから)、お受けしたんです。

で、取材をうけながら、思ったんですが、みんな、1年間も世界一周する家族と
いうと、家族が団結している?まとまっている、と思うんですね~、ははは。


それに、本も、子どもの旅日記を元に私が書き直した、ので、旅日記を書いた
子どもたちをスーパーチャイルドだと思っていらっしゃる、んです。

けっこう、重たい・・・です。

今回は、もう、私だけで取材を受けたのですが、

今まで記事にしてもらった新聞の記者の方も、子どもたちの目線で、直接、いろ
いろ、聞いてくれるのですが、
当の子どもたちの返事は・・・
「うん」
「そう」
「おもしろかった」
「なんとなく」
「うれしかった」

なもの。

でも、最近では、子どもらしいかな、と思うことにしました。

子どもは、今、ここ、を生きていて、今、ここが、楽しい限り・・・大人のように
思い出に浸ることは、少ないような気がするんです。

今、ここが、楽しいことが一番かな、と思いました。

いつか、大人になったとき、いつか、親になったとき、旅を思い出してくれたら
いいですね。

というわけで、

記事は、うまくまとめていただきました。

近況:1食分の寄付
近況:1食分の寄付

わが社は、12月が決算なのですが、今年度も、少しばかり利益が出て、税金
を払いました。税金が払えるってうれしいですね。ずっと長年赤字でしたから(笑)

そして、同時に、個人の確定申告も、税理士さんにお願いするのですが、
今年、「これって関係ないですよね?」と税理士さんに書類を見せると・・
税理士さんが、うれしそうに、こういいました。

「長年、税理士をやっているけど、なかなか、こういう書類を見れることは少ない
ですよ!こういうのを見れるとうれしいですよ・・・」
っと。

なんの書類かというと、寄付した団体からの控除証明。

私は、今まで訪問させてもらった、ストリートチルドレン施設や、難民支援など
に、ちょくちょく寄付をしているのですが、

その中のひとつ、プラン・インターナショナルという、世界66か国の途上国支
援をしているところへの分は、マンスリーサポーターという、毎月、わずか
1000円なんですが、自動引き落としで寄付をしていて、その分の控除証明
です。

もう、4年ぐらいになるので、毎年来ている書類ですが、関係ないだろうと、特
に、見せていなかったんですね。(私自身の所得が低いので)

今年は、ちょうど郵送がきたタイミングと、税理士さんと会う日が、近かったの
でなんとなく持っていったんです。

毎月1000円。私は、”1食寄付”でしています。

勝手に私が名前をつけたのですが・・・

現在の日本人は(特に中年・笑)は、食べすぎなんで、食べ過ぎの害がでている
くらいなんで、私は1食抜いて、その分、寄付しています。

健康にもいいし、心も豊かになる(自己満足ですが・・・・笑)

日本では1000円は1食分ですが、発展途上国では、10倍の価値に変わるん
です!

日本人として生まれた意味、なんだと思いますか・・。

子連れマニラ(6)~苦労あれば出逢いあり~
本には書かなかった世界一周ウラ話(98)♪~テーマ別~
   子連れマニラ(6)2000年長男4歳次男1歳
                ~苦労あれば出逢いあり~
     


本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ
いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメ、人生を
変えた旅全9話、インド ウツ病ショック療法?記全22話など)を、つづってい
ます。

(※全部ブログ http://kumemuga.blog60.fc2.com/に
  カテゴリー別に入れています)

今回からは、子連れバックパッカーの歴史を順々に振り返ります。

さて、


子連れで覗いたマニラ
(1)~子連れでもバックパッカーするために~
(2)~ユーカイ対策に始まった~
(3)~ストリートチルドレンに会うという目的~
(4)~途方に暮れる“前ぶれ”~
(5)~”ヤな思い”エネルギー~

で、次の話は、~苦労あれば出逢いあり~

というわけで、またもや観光客向け乗り物に乗ってしまい、ヤな思いをした私
達は、今度こそ、何が何でも“庶民の足”に乗るぞ、と誓いました。

その庶民の足は、“ジプニー”というジープを改造した乗合バス。

しかし、これには路線図や停留所がなく、乗りたきゃ自分で止めなくちゃいけ
ない・・。

そう、難しいんです。でも、タクシーでも、馬車での、ヤな思いは、やるっき
ゃない!と思わせてくれたわけです。

まず、走っているジプニーのボディに記された目的地を読む。

記された、といっても、決してデカイ文字で書かれてあるわけじゃない。

それを、一瞬で読み、乗るならすぐに意志表示、そして俊敏に乗り込まなくち
ゃいかんのです。

運良く読めても、目的地には、地名あり、通り名あり、駅の名前ありで、

“あそこらヘンかしら・・”

なーんて考えている間に、目の前を通り過ぎていくーんです。トホホ。

また、聞こうにも、みんな乗ることに忙しそうで、聞けそうな人がいないんです。

まあ、こんなぐちゃぐちゃな、信号も横断歩道もない交差点なんだから、のん気
に立ち話してたら・・アブナイわけ。

そっ、この時はまだ焦っておりません。なぜなら道は5つ。このどれかがエルミタ
へ向かうんですからねっ。

しかし・・必死の思いで道を横断し聞くと、また行かない。

また渡って次の道で聞いても・・行かない。

そう、どの道もエルミタには行ってない・・。全身から力がヌケていくのでした。

カンカン照り、湿気ムンムンの中、気がつけば1時間が経過。

だっこされてる次男は眠り、長男は疲れて果てて、もう限界・・。


しかし、ここから流れが変わるんです。

私達はエルミタをあきらめ、一番近いLRTの駅はどこなのか、と聞いてみました。

LRTはマニラ中心を南北に結ぶ高架鉄道。そう、どこの駅に行き着いたとしても、
迷うことはない・・。

「チャイナタウンに行けば、カリエド駅があるよ」
「どのジプニーに乗ったらいい?」
「えーとね・・」

何人もの人のおかげで、ジプニーを止め、LRTに乗り、エルミタに戻ることがで
きました。

ぎゅうぎゅう詰めの車内で、自分の子供をヒザに挟んで立たせ、私の長男を座らせ
てくれたおばちゃん。

車内のみんなが、カリエド、カリエド(はここよ)と教えてくれました。

乗り降りのときには、いつも誰かが手を貸してくれました。

ケンカして、途方に暮れた、からこそ、何気ない人の優しさがじーんとしみる。

私はこの瞬間が大好きなんです。

いい日になりました!
 
(子連れマニラ 続く)


「ガンが教えてくれたこと」 ~自己免疫が狂った結果が花粉症~
「ガンが教えてくれたこと」 ~自己免疫が狂った結果が花粉症~

おおーー!なるほど!と思いました、なんて、わかりやすい!

いつも愛読しているこのメルマガに、いろいろ教えてもらっています。

http://archive.mag2.com/0000152526/index.html
すごく、わかりやすいです。

花粉症のことは、私もいろいろ学んでは書いていますが、

ほんと、軽く見られれがちだし、一度発症すると直らないと思われていたり、こ
の時期はしょうがないとあきらめている人、多いと思うんです。

でも、実は、重要な体のサインなんですよね・・・

花粉アレルギーというより、自分がアレルギー体質なのですから、花粉に反応を
するということイコール、過剰に免疫反応してしまう、ということは、自分の
免疫反応が狂っているという、すごい重要なサインだと思うんです。

ほとんどの人は花粉を悪者にして、自分は被害者だと思っているようですが、
まずは自分の生活を見直して、免疫反応を正しくすることとが必要なんですね。

自分の免疫が狂っている、ということは、そのまま放置していたら・・・私のよ
うに、ガンになることもありえるんだと、思うのです。

自己免疫疾患には、ガンを始め、リュウマチや膠原病などいろんな難病があり
ますよね。

また、多くの人は、アレルギーが出たら、病院にいくと思います。

病院イコール西洋医学ですよね。今、現在。

すると、出ないようにアレルゲンに近づかないようにすることと、
出たアレルギーを止める薬をもらうだけ。改善する薬はないことを知ります。

私も、ずっと、そうか、治す方法は、ないんだ・・・と
やはりあきらめていました。

西洋医学を否定して言うのではまったくないです。西洋医学は西洋医学の良いと
ころがたくさんあって、私だって、西洋医学の進歩のおかげで、最先端の、技術
でガンを摘出したし、本当に、感謝しています。

でも、ガンが発覚して、ガンのことを勉強していると、花粉症やアレルギー性鼻
炎が自分の免疫力が落ちている、結果だとしった時には・・・本当に、びっくり
しました。


そして、治す方法は・・・治すというより、アレルギーに反応しない体をつくる
ためには、東洋医学や、自然療法や、食の改善、生活の改善という方法があるこ
と知りました。

日本人は、年々、アレルギーが増えていますよね。

ある意味、日本人の細胞はどんどん、弱くなっているのかもしれません。

私の場合は、90%は改善したのですが、内臓が冷える原因なことをしてしまった
ときに、免疫が過剰反応を起こして、アレルギーが出るときがあります。

改善する方法は、みな同じではないと思います。

軽い人は、数回針灸に通っただけで治る人もいるし、葛根湯を飲んでなおる人も
います。

どのくらい、自己免疫が落ちているかによって、違うのだと思います。

その免疫の正常化は、”腸”に関係するそうです。腸内環境をよくするためには、
発酵食を摂ることが大切で、きちんと、排泄をすることが大切なんだそうです。

だから、便秘はすごく”悪”循環だそうです。


そして、日本人の腸に合う発酵食品、味噌、しょうゆ、酢、漬物、納豆などなど。

それも、本物がどうか、大切なんだそうです。

私も、この花粉の時期・・・あらためて、腸内環境、見直そうと、思いました。

近況●2:知らない人には教えてあげる
近況●2:知らない人には教えてあげる

オリンピック始まりましたね・・・

上村愛子選手のすべり、メダルに届かなかったこと、そのあとのインタビュー
・・・に涙しました・・。

そして、スノボの国母選手問題。

結構大きな問題になりましたよね・・。

けっこう、似た問題って、身近にあることですよね・・

ボクシングの亀田兄弟も、態度でバッシングされましたよね。

でも、今回、兄弟ともにチャンピオンになって、あの、苦しみも、彼らの成長
に、結果としてよかったと言えるようになりましたね。

基本的に、取り返しのつかないことでなければ、

間違っていたら・・・知らないのなら・・・、教えましょう!よ

と思います。

いきなり、罵倒したり、どなったり、上から目線でなく、押し付けたりするの
ではなく・・

あくまでも、教える。

ダメなことをしていたら、みんなで、教えてあげる。なんで、ダメかも、その
人が納得するまで、教えてあげる・・

怒ったり、ヒハンしたり、あら探しせず、チャンスを奪ったりせずに、人格ま
で否定したりせずに・・・

そんなこと、当たり前とか言わずに、成人しているのにとか言わずに、その人が
理解できるように、教えてあげましょう!

もし、また間違っても、また、教える、また間違ってもまた教える・・。

あきらめずに、何度も、何度も、・・・

つぶさないで、ほしい・・・。

近況:HISが、HTBを支援する!
近況:HISが、HTBを支援する!

すごい!と思いました!

そして、久しぶりにテレビでドアップで映された沢田会長を見て、

おお、髪が・・・・

と思いました。

実は、私は、HISの、23年前の社員。今、大手旅行代理店と紹介されるHISが、
”ヤミ旅行社”ごとくの扱いを受けていたころ(?・笑)の社員。

福岡支店ができたばかりで、社員はたったの6人で、汚いビルの1室で、来る日も
来る日も、ちょっと変わった人種(昔私は、格安航空券で、自由に旅行しようとして
いる人を、変わっていると思っていた・・笑)を相手に、格安航空券を売っていたの
です。

で、当時の私、22歳。他も、支店長が28歳が年長で、他は、みな私より1、2歳
上という、若い、というか、お子ちゃま支店だったのです。

で、いろいろ、問題がありました。

今思えば、ほんと、くだらないことですが・・・

当時は、仕事を続けていくのに、(私は、旅行の仕事がしたくて、転職したので、
鼻息もきっと荒かったのだと、思う、笑い)

だから、不平、不満が、とにかく多かった。例えば、○○はまじめにやらない、とか、
仕事のルールを守らないとか・・・

学生時代の部活で、ふまじめな人に対する不平不満に似ている(笑)・・

で、あるとき、福岡支店を、当時社長だった沢田さんが来て(当時は、社長と言わずに
みなそう呼んでいた)、不平不満を持っていた私ともうひとりを、ビルの1階の喫茶店
によび、話を、とことん聞いてくれたのです。

とにかく、私たちの話を、聞きっぱなし。

私たちは、悪口言いっぱなし・・。

それを、ずうーーーーっと真剣な顔で、聞いてくれたんですね・・。

その後HISは飛躍的に業績を伸ばし、沢田さんは業界の風雲児と呼ばれ、私はHIS
を辞めたし、縁がなくなりました。

でも、やはり、自分がいた、ヤミ扱いで悔しい想いをしながら、歯を食いしばって
がんばったHISが、どんどん、大きくなっていくのは、なんだか、うれしかったです
ね。

心の中で、バカにした○○社・・、ざまーみろ、と笑ってみたり(笑)

怨念がはれますね。

で、HTB支援。大企業がこぞって検討に検討を繰り返したのにあきらめた支援を、
HISがするとは! すごいではないですか!

おそらく、沢田さんは、「血がさわぐ」んでしょうね。だれもやらないからこそ、血
がさわぐ。

でも、情でなく、しっかりした、採算重視の計画を持っていると思います。

がんばれ~ ふれーふれー!!

ただ、髪が・・・・

もともと、濃いお顔で、髪はめちゃめちゃフサフサだったからなおさら感じてしま
う・・。

私だって、22歳が45歳だもんね。年月が経ったのですね~(笑)

子連れマニラ(5)~”ヤな思い”エネルギー~
本には書かなかった世界一周ウラ話(97)♪~テーマ別~
   子連れマニラ(5)2000年長男4歳次男1歳~”ヤな思い”エネルギー~
     


本には書かなかったウラ話も、国別→宿→といきましたんで、今度は思いつ
いたテーマ別(水、トイレ、病気、ビザ取得舞台裏、発展途上国のススメ、人生を
変えた旅全9話、インド ウツ病ショック療法?記全22話など)を、つづってい
ます。

(※全部ブログ http://kumemuga.blog60.fc2.com/に
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今回からは、子連れバックパッカーの歴史を順々に振り返ります。

さて、


子連れで覗いたマニラ
(1)~子連れでもバックパッカーするために~
(2)~ユーカイ対策に始まった~
(3)~ストリートチルドレンに会うという目的~
(4)は、~途方に暮れる“前ぶれ”~

で、次の話は、~”ヤな思い”エネルギー~


馬車のおやじは、待ってやったんだから、これじゃ足りない、と言い出しまし
た。

約束したでしょう、と私が言うと、おやじは眉間にしわを寄せて、時間が過ぎ
てるだろ!・・と。

乗る前にしつこいほど確認した“1時間だけ”200ペソの約束。

おやじはその時『今丁度9時だ。1時間だから10時までだね』とも言った。

そしてコース通り、時間も予定通り、終点サンチャゴ要塞へ到着。

しかし、ここからが問題なんです。

馬車を降りた時、私の注意は、長男次男に群がる土産物売りに集中してしまい
ました。

同時におやじは、馬車を私達を降ろした入り口付近から、少し離れた
所に移動させたのです。“お金を払っとかな”と思った私は、おやじを呼び止
めました。

しかし、おやじは、「あと、あと。先に行ってきー」と。

「時間はかまわないのか?」と私が聞くと、おやじは、歩きながら頷き、
「OKだよオッケー!」と。

そして、この時私達は、“まあ、親切ねえ・・”と思ったのだから、平和ボケ
もいいところ。


で、言い争いは、仲間が割り込んできて喧々囂々、メタメタになってきました。

おやじの見方するやつ、私たちも言い分を聞いてくれる人、やじうまだらけ・・

しかし、ここで言われるままお金を渡せば、彼らは観光客に対してまた同じコ
トをする・・。

ここは、最初に交わした“約束”を盾に頑張っておりました。

さすがに、おやじは、交わした“約束”には反論しないんです。

しかし、向こうの強みは、今の時間。

こうしている間も、刻一刻と時間が過ぎていく・・。

これ以上話してもムダ、と見極めた瞬間、私は子供の手をしっかりにぎり、友
人Yちゃんに

「もう、ムシして行こう。」
と声をかけ、クルリと背を向け・・、そして、大股で?堂々と大通りに向かっ
て歩き始めました。

本当は、走りたい気持ちでしたが、走れば、逃げているようで・・

逃げる理由はない!堂々と、去っていこうと・・。

おやじはなんちゃらかんちゃら・・・言い続けましたが、馬車では追いかけて
きませんでした。



というわけで、またもや観光客向け乗り物で、ヤな思いをした私達は、今度こ
そ、何が何でも“庶民の足”に乗るぞ、と思いました。

そのためには、勇気がいります。

なぜなら、“ジプニー”というジープを改造した乗合バスは、路線図や停留所
がなく、乗りたきゃ自分で止めなくちゃいけない。

でも、ヤな経験は、一歩勇気をくれました!



 
(子連れマニラ 続く)

「ガンが教えてくれたこと」 ~唾液はすごい~
「ガンが教えてくれたこと」 ~唾液はすごい~



唾液が、発ガン物質の毒を消す

私はガン以来、健康オタクですが・・・

新聞に興味深いことが載っていました。



それは、唾液が、発ガン物質の毒を消す、こと。

実験で立証されているそうです。唾液ってすごいんですよね~

歯が大切で、自分の歯で噛み続けることが、大切とはよく聞きますが、その原点
が唾液かもしれませんね・・・

でも、最近では、口が渇いている人が多いんだと。それは、そのまま免疫力低下
につながるんですね。

口が渇く原因は、噛む回数の減少。要するに、やわらかいものを食べることが多
い食生活と、薬の副作用や、ストレスや、自律神経の乱れ。

ああ、なるほど・・・と思いました。

実は、私が、抗ウツ剤に依存していた1年半の間、副作用が口が渇く、というこ
とがけっこう、つらかったんです。

歯医者で、それを話したら、先生がうなっていましたね・・

たかが、口が渇いてる・・と思いがちなこと、でも、大切なサインなんですね。

サイン、気づいてあげたいですね。

近況:感銘を受けた新聞記事から
近況:感銘を受けた新聞記事から

とても感銘を受けた新聞記事から・・

(余談ですが、ここしばらく新聞をちゃんと読んでいませんでした、ははは。
で、新聞をしっかり読むことに決めました!。理由は、私たち忙しいお母
さん世代の人は、新聞を読んでいない人が多いから。でも、いるんです。ち
ゃんと新聞を読んでいる人も。そして、そういう人は、なんか、人生に余裕
があって、ステキなんです。だから、ちゃんと新聞、読むぞ!・笑)

その記事は、

虐待児童が多発する中、被害を受けた子どもたちを救うため、元プロボクサー
の坂本博之さんが、全国の児童養護施設をボランティアで訪問し、「ミット打ち」
という独特の方法で、閉ざされた子どもたちの心を開き、生きる勇気を与えてい
る、というもの。

ご自身が、実は、虐待を受け、福岡市の児童養護施設で育っている。

少子化の時代にもかかわらず、虐待が増えている状況を、なんとかしたいと、全
国を飛び回っているそうだ。

「子どもが生まれたことを、当たり前でなく、幸せだと思って欲しい。
そうすれば、他人をいたわる気持ちは深まると思う」
という坂本さん。

本当に、そうだと思う。

当たり前だと思わずに、奇跡と思うこと・・・すごく大切ですよね。


また、こういうトラウマは、本当に乗り越えることが難しい。乗り越えたと思っ
ていても、あるとき、長い人生、いろんな困難がある人生に、自分の意に反して、
ひょっこり顔を出して、苦しむことがあるだろうから、

この行動をすることによって、坂本さん自身の過去の自分をも癒していく、こと
につながっていくんだなあ、と思いました。


子連れマニラ(4)2000年長男4歳次男1歳~途方に暮れる“前ぶれ”~
本には書かなかった世界一周ウラ話(95)♪~テーマ別~
   子連れマニラ(4)2000年長男4歳次男1歳
                ~途方に暮れる“前ぶれ”~
     


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今回からは、子連れバックパッカーの歴史を順々に振り返ります。

さて、


子連れで覗いたマニラ
(1)~子連れでもバックパッカーするために~
(2)~ユーカイ対策に始まった~
(3)~ストリートチルドレンに会うという目的~

で、今回(4)は、~途方に暮れる“前ぶれ”~

宿が決まったら、次は両替。ついに、本日最大のキンチョーの時・・。

またまた、これも、”ウワサ”ですが、

なぜなら、街の両替商は、レートがいいが、詐欺・騙しの被害が多いと。

その上、両替した後、店を出る瞬間が、現金を持っている!ってのが分かって
いるから、“狙われる”とゆーのですから・・。

ところで、ツアーにすれば、これまで一連の、無駄な?緊張なんてしなくてい
いのにーと思われるでしょー。でも、こんな“動き”から、出会いが生まれる
のです。現地の人の素顔と遭遇できるのです。


ですが・・・そう実感している私でも、こうして見知らぬ国に到着したばかり
で、初の子連れ、できるなら困りたくないなあ・・

という心がありまして・・。

でも、だからこそ、勇気を奮い起こすために、到着早々“すべきこと”を用意
しておくんです。

しかし、今は夜。コトはお金。できるなら、トラブルなしの一発で決めたい。

で、安心な両替やをホテルの人に聞いてみたら

「両替なら、EDENが1番。すぐ近くだよ。ほら、斜め向こうの・・・」と
教えてくれました。

しかし、いざ、この猥雑な外を見渡すと、なんとも言えない不安がよぎって、
足が進まない。

すると、彼は一緒に出て看板が見えるところまで案内してくれました。


それにしても、ホテルの隣もその隣も・・両替商ばかり。そしてなんでかヒマそ
う。

しかし、そのEDENには、驚いたことにワンサと客がいるんです。


とりあえず窓口に進むと、厚紙に書いたレート表がスッと出てきました。

確かにレートは空港よりだいぶいい。お金を渡すと、番号札がスッ。

何か、さばけとるー。

一方、子ども達は、あちこちチョロチョロして愛想ふりまいて、待っているお客
さん達に、ほーらココ座りー、ココいいよー、と優しくしてもらっていました。


 さて、いよいよ、店を出ます!

 もちろん、店内で、しっかり、身になおしこんでいます。

店をさっと出て、あやしい人がいないかをさっと確認。見える範囲にいなければ
あとは、いとも平静に、とっとと歩き、一旦ホテルへ戻る・・・。

ふぅー、セーフ!です。これで、今日の課題は無事突破できました。


その後、腹ごしらえに選んだ大皿料理の店は、ナント、カラオケで盛り上がり中
でした。蒸し暑さムンムン、ハエぶんぶんの中、気持ちよーく歌ってるオジサマ
たち。

子ども達は、店の人たちにもお客さんにもかまわれて・・いー調子。あー
これだけ暑けりゃ、ビールがうっまーい!


ってな感じで、マニラ庶民のマジメさや親切にふれ・・ゆえに、ちと気が緩んで
ー、翌日はこんなメに遭うのです。


 翌朝、観光地イントラムロス(要塞)に向かう途中のこと。

「おーい、うおーい!」というデカイ声。

振り向いたら、反対車線から馬車のおやじが、私達に向かって大げさに手を振っ
とー。

子連れ、女性、日本人・・まさに、絶好のカモだと思ったんでしょ。

しかーし、私は知ってる!

この馬車、カレッサと言い、この辺のは観光客目当て。

最低でも1時間200ペソ(520円)もする、バカ高乗り物。こんなもん乗ら
ん乗らん!無視、無ー視!

しかし、おやじの方はこのまま見逃すはずがない。

そう、おやじはしつこく叫びながら、この大きく交通量が多い車道をむりやりU
ターンして、真横にきたのです。

目の前に現れた馬車に、大喜びする子供たち。

見れば乗りたくなるーのもムリはない。なにしろ、朝からモーレツ暑さ。しんど
くて歩きたくないのも・・わかる。まいったなー!

にやけたおやじは“1時間500ペソだよ”とのたまい、乗りたがる長男の手を
引っぱっておる・・。

1時間ぐらいなら、乗せてあげたいけどなあ・・・

ちょっと、待ったァ!、500ペソなんて、高すぎる!と交渉開始。

結果200ペソに成立。メモにして交渉結果を残しました。

こうして、チャイナタウンを廻ってイントラムロスまで“1時間だけ”という
“約束”で乗ることになったわけです。

で、約束の目的地、イントラムロスのサンチャゴ要塞に到着したのが、“約束の
1時間”の3分過ぎ。お金を渡そうと思ったら、おやじは“いいから、先に見に
行っておいで、大丈夫だから”と手振り。

馬車に飽きた子ども達は、土産売りのオッサンにしょーもない玩具を掴まされ、
気が気じゃーない。

そんな中私は、もう一度おやじの方を向いて、時間はいいのか?と時計を指す。

すると、うん、うん、大丈夫、あとででいいよ、と頷くおやじ・・。

この、先に見に行け行け、を親切だと思ってしまった私は、大ボケ・バカもん
です。

相手は、その待ち時間分も、お金を取ろうという魂胆であったのはいうまでもな
い・・・。

そう、当然の結果として、要塞を見学した私達には、大モメが待っているのです。


(子連れマニラ 続く)

「自由に安全に旅するヒント&グッズ」~発展途上国への道~
「自由に安全に旅するヒント&グッズ」 

                 ~発展途上国への道~

                     
この間、学生時代の友人でもなく、仕事上の知り合いでもなく、ママ友でもなく、
ひょんなことで出会った同年輩の働くお母さん&バリバリのキャリアウーマン、
未亡人キャリアウーマンと6人と会食会をして、たーーくさん、笑いました!

特に、結婚している3人は、私より子どもが大きいので、お~数年後はそうなの
~と、参考にもなりましたね~。

で、子育てが一段落し、お金もあり、仕事も多少調整できるこの世代、
 (私は違うけどね・笑)

時々旅にも行かれているんですね。

場所は、ヨーロッパ!

または、アメリカやドバイ、ハワイだったり、とあくまでも先進国。

アジアとか行かないの~?というと、

アジアとか発展途上国って、なんかコワイという印象がある、という話になり、

お~そうか!と・・



仕事でものすごーくタイヘンだから、癒されたいの・・・

せっかく行くなら、美しいもの、すごいを見たいなあ・・

日本より、すぐれているものを見たい・・

ゴミゴミしてそうで、ちょっと・・・、などなど

なんと、もったいなーい!こと。

発展途上国やアジアにこそ、ハングリーパワーをもらえて、原点に戻り、
初心にも帰る・・・、心の洗濯、自分がいかに恵まれているかを実感する・・・
結果、心が癒される・・という、旅の最中だけでなく、あとでじわじわと
心が癒されるすばらしいお土産付きなのに~。

でも、アジアをコワイと思っている人ホント多いんです。


でもでも、実は、私もむかーしはそうでした・・。

アメリカとヨーロッパに行き続けてました。

なんで、アジアと出会ったかというと・・・

ひとこと、安いから。

そう、旅費が安く、滞在も安い、結果、お金がない私も、行き続けられた。

安宿も、昔は、お金がないから仕方がない、と思って泊まっていました。

でもそれは違いました。安宿にはパワーがあることを知ってからは、今は、
安宿が最高です。

また、発展途上国の街には、パワーがあります。

これから、良くしていこう、発展していこう、がんばろう、というパワーが
あふれているんですね。

安宿は特に、(高級ホテルに比べると)居心地よくないからこそ、引きこも
らずに、外に出るパワーが出ます。結果、外には出会いがあるんですね。

アジアがコワイという人にこそ、私の旅の勉強会、来て欲しいなあ(笑)


近況:先週は、ずっと具合がわるかったー
近況:先週は、ずっと具合がわるかったー

いやー、先週はずうーーーっと、体調、本当にわるかったです。
ここまで悪いのが続くのは、久々のこと。

たいてい、1日休めば回復していたので、ほんと、ガッタガタでした。

今日は久々に、スッキリ!としてますね・・・ああ気持ちがいい(笑)

理由はある程度分かっているんです。

食べ物の乱れはなかったので、

肉体的な疲れが1日分と、あとは全部、精神的な疲れです・・。

精神面というのは、本当に、重要なんだな~と思うと同時に、私は、それが
本当に弱いな~と痛感しました。

要するに、ストレス弱、ひきずりすぎ、うじうじ悩みすぎ・・

なんとか、さっと気持ちの切り替えできるようになりたいですね・・・




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